ルポールロマンティーク

ローズ色の花は外弁がやや淡い色になり花もちがよい。
クラシカルな花は3輪位の房で咲きややうつむく。
枝はトゲが少ないが堅く誘引時は折れや跳ね返りに注意が必要。
細い枝にも沢山花を付け枝の寿命も長いので冬季の剪定では将来シュートをあまり多く切り返さずに古枝の方がやや多いくらいにする方が花付きもよい。
ピエール ドゥ ロンサールの枝変わりで花色以外の性質は同じ。(コマツガーデン)

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